dodaの転職エージェントサービスを利用した体験談と評判・口コミ

過去転職した際はdodaに登録し、転職支援を受けましたが、個人的にはサポートは結構良かったなと思っています。

dodaはテレビCMも多く行っており、また、ネット上での露出も多く、各所で評判や口コミが掲載されておりますので、恐らくほとんどの人がご存じの転職エージェントサイトかと思いますが、ここでは使ったときはどんな感じだったのかという個人的な体験と感想を記載するとともに、世の中に記載されている口コミや評判との差を見ていきたいと思います。

■dodaを利用した当時のスペック
年齢:27歳
性別:男
学歴:大卒(偏差値50くらい)
職種:営業
年収:370万円~400万円程度
地域:東京都
希望:ワークライフバランス、可能なら営業から別の職種も視野に転職したい、初めての転職なのでいろいろ教えてもらいたかった

転職を考えたきっかけとdodaに登録したきっかけ

dodaに登録したきっかけ、転職を考えたきっかけ

そもそも転職を考え始めたきっかけが、給料が上がらない、みなし残業時間以上に残業しているのにみなし分しか支給されない、激務、ストレス、キャリア的な不安などよくある理由からの転職です。

今でこそ労働時間や残業代未払い等は多くの企業で改善されていますが、ほんの2、3年前まで当たり前のようにサービス残業していたように思います。

また、当時は営業職だったのですが、テレアポばかりしていて将来キャリアに詰まないか?営業って誰でもできるよな?などといった若い時にありがちなキャリアに対する不安から何か手に職をつけた方が良いのではないかという志向性が強くなり、不安から転職を考え始めたという経緯もありました。

ただ、一番初めにdodaに登録したわけではなく、まずはリクナビNEXTに登録するなど、いわゆる求人媒体に登録し、転職活動を行っていました。

当時はなんとなく転職エージェントは胡散臭い存在であると思っていたので利用を避けていました。

ただ、求人媒体を利用していて感じたのが、求人探すのがかなり面倒くさい、面接に行ったら思っていたのと全然違った、面接前の情報収集がかなり面倒、中途採用の面接のポイントがわからんといった問題が発生し、いろいろとサポートしてくれるらしい転職エージェントなるものを利用することを検討しました。

その中でもdodaのイメージが良かったのでなんとなく登録しました。

dodaの転職面談

dodaの転職面談

登録し、面談日程などを調整したのち、転職面談が行われます。
事前に履歴書などを送付しておくと良いらしいのですが、うっかり忘れていましたが問題ありませんでした。
また、まだコロナ前でしたので、訪問しての面談を実施しました。
※現在はWeb面談が行われています。
※当日は20時あたりから面談の予定でしたが、仕事が長引いてしまい、30分も遅刻しましたが面談して頂けました。かなり遅れてしまって申し訳ないなと思いましたが、快く対応頂けました。

面談担当者は男性の方でしたが、とても話しやすく、感じがいい人でした。

主に以下のようなことを聞かれました。

  • 転職エージェントサービスについて
    →どんなことしてくれるのかザックリ説明頂けます。
  • 個人情報について
    →個人情報の管理について確か説明されたと思います。
  • 雑談
    →いきなり本題に入るのではなく、業界柄忙しいですよねぇなどの雑談を挟みながら進めていきました。
  • これまでの経歴に関して雑談を交えつつ確認
    →雑談の流れから今どんな仕事をしていてどういったポジションなのかなどの話をしていきました。
  • なぜ転職したいとおもったのか等理由に関する質問を雑談を交えて確認
    →最初本音でしゃべらなかったせいか向こうがあえて自分の仕事の愚痴とかも言ってきたので、なるほどそういうことが聞きたいのかと思い、本音でしゃべってみました。確かに向こうからしたら転職サポートする上ではここが大事ですよね。
  • 希望業界の動向などの情報を教えてもらう
    →Web系業界を何となく希望していたのですが、業界MAPみたいなのをもらったり、各社の位置づけみたいな情報を教えてもらいました。
  • 求人の紹介
    →ものすごい数でしたが、面談を通じてよりマッチするものを更に厳選してとりあえず紹介してもらいました。そこであれこれ注文をつけると、後日また加味して紹介して頂けることに。
  • 応募書類の作り方について
    →履歴書や職歴書を作るにあたってのポイントを教えてもらうと同時に、キャリアの棚卸のためのポイント等の資料をデータで頂きました。参考になりました。
  • 何か質問があればどうぞ
    →細かいこともいろいろ質問OKで話しやすくて良かったです。そもそも営業以外に転職できるのか?という質問などに対しては、実際のところ不可能ではないが難しいのが現実などの厳しい話もありましたが、なぜなのか、何が足りないのか、可能性として考えられる方向性などの意見も聞けましたので良かったです。

所要時間は忘れましたが、1時間以上2時間未満だったのは間違いないです。

個人的には初回面談はかなり良かったと思います。

初めて転職する際にはよくわからないことも多いかと思いますが、転職活動全般における一般論的というか総論みたいなものをまず知ることができます。

職務経歴書にどんなこと書いたらいいのかとかイメージがつかない人も多いかと思いますが、転職活動の基本的なことを知りたいといったケースやそもそも自分の希望が転職市場において一般的に叶うことなのかなど転職における当たりをつけることが可能です。

■転職面談の質は良い
dodaの初回の面談の質は個人的には良いと感じたほか、書類作成のポイントなどもしっかり教えてもらえたので、面談やサポートを期待する人には個人的には登録の価値はあると感じます。

初回面談以降のdodaの求人紹介はマッチングレベルは高くないと思った

doda求人の紹介はただ送られてくるだけ?

転職面談・相談は結構良く、その時に紹介してもらった求人案件自体は悪くなかったです。

ただ、面談後の求人案内は割と適当かもしれない、と思いました。

せっかく希望などを伝えましたが、システム的にメールで送りつけられてくるものが大半(エージェントから連絡が来ることもありますが)で、数は多いのですが的外れなものが多いため、少し残念な感じはありました。

ただ、ピンポイントで担当者が連絡してくることも有り、それに関しては良かったです。

恐らく利用者が多いので仕方が無いとは思いますが、面談後に紹介してもらえる求人案件はシステマチックになるので、マッチング精度は低いと思った方が良いでしょう。

ただ、たくさん求人見たい人には良いのかもしれません。

全体的には良かったと思っているのですが、個人的にはその後の求人紹介の仕組みに少し不満が残りました。

求人数と求人の幅はかなり広い

Web業界を当初志望していましたが、それらの業界に関わらず、かなり幅広く求人が送られてきましたが、良くも悪くもかなり求人は多いです。

ただ、明らかにこれはブラック企業なのではないだろうか?と思うところのやつも送られてきました。

ワークライフバランス(残業を少なくしたい)を希望として伝えていた中でこういうのも結構多かったので、システム上で送られてくるやつは目利きが大変です。

しかし悪いことばかりではなく、こんな求人あるのか、という発見もあるので、判断に迷うところです。

ピンポイントで絶対にこの領域・この職種じゃないと嫌だと心が固く決まっているケースではあまりに多い求人が合わない可能性はありますが、良さそうなところがあれば転職したいというストライクゾーンを広めにとって転職活動をしている方であれば合うと思います。

良くも悪くも、どの業界・職種の人も利用ができるエージェントです。

dodaの企業別の面接対策は担当者次第か?

dodaの面接対策

求人紹介のマッチング精度はやや弱いのですが、応募したい企業はそれなりにありましたので、doda経由で何社か応募し、面接も結構行きました。

一般論的な面接のコツ・ポイントなどの対策は良いとして、問題は面接を受ける企業ごとにどの程度対策を行ってくれるのかというところにあろうかと思いますが、このあたりは担当者次第だなと感じました。

dodaは求職者担当と企業担当が別々な方式をとっている

転職エージェントのビジネスは、企業側に対するフォローと求職者に対するフォローの2つの側面が重要ですが、企業・求職者双方を同じ人が担当する「両面型」と呼ばれるエージェントと企業側と求職者側でそれぞれ別の人が担当する「片面型」のエージェントが存在しています。

dodaは企業側・求職者側をそれぞれ別の人が担当する「片面型」と呼ばれる方式を採用しているので、面接の際に当該企業の情報を取得する際は別の人と話をすることもあるのですが、この際の情報が濃いケースと薄いケースがあり、過去にどんな質問をされたかなどの情報がある時も有ればない時も有り、マチマチな印象です。

ただ、これはどのエージェントでも同じだったので、担当者次第、あるいは該当企業に過去面接を受けた方が多いかどうかというところにも左右されるのかもしれません。

情報が濃い時は好まれるタイプなどの情報もしっかり頂けるので、事前にどんなことを言うか組み立てがしやすいかと思います。

一方で薄い時は聞いても良い返事は帰ってこず、一般論的な、これまでの経歴の整理や志望動機の整理などの話が聞ける程度かなというところです。

ちなみに両面型のエージェントの場合は、キャリアアドバイザーの方が企業側にも営業で訪問しているので、普段コミュニケーションを取っているアドバイザーの方から直接話が聞けるので情報は濃い目なのですが、一方で自分が担当する求人内で転職させたいという意思がどうしても働くこともあるので、紹介してもらえる求人の幅が狭まる可能性は否定できないのと、後は結局その人が担当していない企業求人は別の担当者から聞くことになるので、まあどっちもどっちかなという印象です。

このあたりはどのエージェントも受ける企業、担当してくれるエージェントさん次第というところだなと思いました。

なお、世の中には酷いエージェントも存在しており、論外なエージェントとして一切面接対策してくれない(頼んでいるのに)ところもありますのでご注意ください。

転職活動中のフォロー・サポートは割と丁寧だった

アシスタントの方なのかもしれませんが、面接の後に必ずフォローの電話をくれたりして、話をする機会も多くありました。
こちらからの情報提供が他の求職者の役にもたっているのかもしれません。

その他、面接日程の調整なども丁寧に行っていただき、とある企業においては1次面接を3回ドタキャン(どうしても行けず)することになってかなり迷惑をかけたのですが、しっかりフォローしていただけました。

こうしたフォロー・サポート部分は結構手厚くて個人的には満足です。

一般的な情報収集から転職サポートにおいては利用価値が高い

dodaを利用して良かったと個人的には思っています。

結果的には別の転職サイト経由で決定したのですが、最終的に求人広告を利用するにしても、一般的な転職活動の対策や面接対策は正直かなり役立つので、とりあえず相談しておいて良かったなと思います。

ただ、最終的に良い求人とマッチングするかどうかが一番肝心なので、そこに関してはdodaに限らず縁の問題なので、どこか1つのエージェントにこだわるのではなく、複数のエージェントあるいは転職サイトを活用して機会を創出していくのが良いでしょう。

恋人や結婚相手探しと同じかもしれませんね。

機会を多くしないと良い人(自分に合う人)とは出会えないってことです。

doda以外の転職エージェント

複数のエージェントを使った方が良いとは記載しましたが、そんなにたくさん利用する必要もないかなと思いました。

一部の専門職を除いて、私のように、営業や経理、財務、人事などの一般的な会社員として転職するのであればdoda以外だと、リクルートエージェントマイナビエージェントJAC Recruitment(ハイクラス人材用)あたりを利用しておけば問題無いです。

リクルートエージェントは求人がdoda以上に多いので、網羅性を高める意味でも登録しておいた方が良いです。

また、転職実績ナンバーワンとテレビCMでも言っていますが、それだけ実績がある通り、面接前の対策・情報提供はかなり役立ちます。

私的にリクルートエージェントも登録しておいた方が良いだろうなと思っています。

合わせてリクナビNEXTも登録しておくと網羅度が高まります。

後はお好みに応じて、例えばdodaの転職サポートに満足できないケースでは担当者を変更してもらう以外の方法として、マイナビエージェントがサポートの手厚さに定評があるので、こちらの利用を検討すると良いです。

ちなみに、私の周りで最も良い評判なのが、JAC Recruitmentです。

ハイクラス用(年収で例えると600万円以上等)の人材紹介サービスなので、一定以上のスキル・経験が無いと利用しても意味ないのですが、担当エージェントのレベルが高いので、上のクラスで転職する上では利用しておきたいところです。

30歳に差し掛かるかぐらいの人には良いのではないかと思います。

とりあえずのところ、20代・30代で総合職的な立ち位置での転職であればこのあたりを登録しておけば問題無かろうかと思います。

逆にこのあたりでうまく転職できないのであれば実力不足を疑った方が良いでしょう。

dodaの評判と実態について

dodaの評判について利用した実体験をもとに実際のところどうなのか見てみたいと思います。

dodaの評判は意外と良くないものが多い傾向

個人的には満足しているのですが、調べると悪い評判多いです。
Googleの評判を見ると、星1.5(2022年4月6日時点)なので、意外と満足しない人多いのかなと思った次第です。

まあ口コミってだいたい不満を持った人が書き込むものなので一概に判断できませんが。

いくつかピックアップしてみると、

初回のカウンセリングの時点で圧迫面接のような高圧的、他の転職サイトの使用を言うと詳細を聞き出そうとしつこい。紹介企業はどや顔でブラックを言ってくる。メールはロボット型ので1日20通ぐらいブラックなの(しかも同じ会社を何度も)くるので非常にうざい。逆にここで紹介するところはブラックリストに入れておくと良いと思います。カウンセリング受けたの1ヶ月前ですが未だに覚えてるほど頭に来たレベルなのでここの使用は避けた方がいいです。

例えばGoogleの口コミを見ると上記の物がありますが、前半部分に書かれている圧迫面接、高圧といったものは私の時には無かったので、担当者によるところもあるのかもしれません。

一方で、後半に書かれている、メールはロボット型ので、、、というのはその通りだなと思いました。

使い方次第ですが、求人が的外れなのは少しイラっとする部分もあります。

後は、

ブラック企業をゴリ押しされます。毎日3回ぐらいしつこく電話が掛かってくるし、案件を断ると態度が豹変。ビジネスマナー以前に、エージェントのヒューマンスキルが低過ぎます。二度と利用したくない。

といったようなものがありますが、私の元にはむしろほとんど電話が掛かってこなかったので、これも担当者によるのかな?と思うところです。

ただ、周りのdoda利用者に聞いても、ごり押し、高圧的態度といったものは聞かれませんでした。

皆共通しているのは求人紹介メールが多すぎる、というところですね。

面談・カウンセリングは担当者によるところも大きいのかもしれません。

その他気になることと言えば、

雑談で話していたこと(しかも面接時にあまり企業側に知られてはほしくないこと)が知らぬ間に企業への推薦状に書かれ、それを面接で聞かれ、え、なんで知ってるの、、?となりました。

といった口コミもあり、なるほど、こういうこともあるのかと思いました。

推薦状に何が書かれているのかということはこれまで気にしたことがなかったので、注意したい事項ですね。
実際に面談時に雑談で結構いろいろしゃべったので、もしかしたら思いがけずいろいろ書かれているのかもしれません。もっとも、個人的には何書かれても困りませんが。
気にする方はdodaに限らず推薦状に書く内容を事前に伺うといったことをして確認した方が良いかもしれません。

他にも良くない口コミはたくさんありますが、全部紹介しきれませんので、Googleでdoda口コミ(もしくはdoda 丸の内本社)と入れると、Googleの口コミ見れますので参考にしてみてください。

その他、口コミと周囲の利用者との反応などで以下のような考察をしてみたのでご参考ください。

dodaに合う人合わない人

感覚的な部分も多くなりますが、周囲の状況からの推察で合う人合わない人を考えてみました。

■doda利用に合わない人(あくまで個人の見解です)

  • 年齢が高い(40代以上等)
    →そもそもエージェントさん自身が20代後半から30代が多そうなので、年配の方のキャリアのアドバイスはきついのではないかと思った
  • 転職回数が多い(20代なのに5回転職しているなど)
    →dodaに限りませんが、転職回数で足切りする求人が多いらしいので20代で5回目とかになってくるとそもそも紹介できる求人が無いのかもしれません。
  • 職歴が無い
    →ニート・フリーターの人がなんとか正社員になるべく利用するケースもあったのですが、そういう人には恐らく向かないエージェントです。
    えーかおキャリアのような未経験で学歴に不安があるといった方の転職サポートを得意にしている会社さんを頼った方が良いでしょう。
  • 特殊な職種
    →専門職(弁護士・会計士などの士業や看護師、保育士などの医療福祉、エンジニアなどの技術職)は利用の際に注意が必要だと思います。エンジニアは大丈夫だと思うのですが、担当キャリアアドバイザーによっては話が通じないといった声も知り合いから寄せられたので、エンジニアも担当次第かなというところです。なお、一般的な営業・経理・人事・総務などの職種はそこまで問題なさそうな他、Webディレクター、マーケターなども問題無さそうでした。
    なお、周囲に販売系の職種の人がおりませんので、そういった小売り系の人に関する意見は得られていないため割愛させていただきます。
■doda利用に合いそうな人(あくまで個人の見解です)

  • 年齢が若い(20代30代)
    →恐らくこのゾーンを対象にしていると思われます。特に初めて転職するなどまだキャリアが浅い人向けにサービスが組まれている印象です。
  • 普通の人
    →大学卒業して5年くらいたったしそろそろ転職しようかな、といった普通の人に合いやすいと思いました。良くも悪くも普通の人が普通に悩むことに対するアドバイスに長けているという感じです。ハイクラスすぎると対応できなさそうなイメージです。その逆もしかり。
  • どちらかと言えば求人をたくさん見たいと思っている人
    →面談時に厳選した求人の紹介というのも頂けますが、やはりどちらかというと数勝負の部類のエージェントだと感じます。決して悪いわけではないのですが、ピンポイントで1社2社だけ紹介して欲しいという人には合わないかなと思いました。
■こんなような人がdoda悪くなかったよと言ってました
年齢:20代前半~30代中盤
性別:男女共に
学歴:皆大卒
職種:営業、Webディレクター、マーケティング担当、人事等の職種(国家資格が必要となるような専門職種はいない)
年収:350万円~600万円程度
地域:東京都(全員都内勤務ですが、お住まいは東京、千葉、埼玉、神奈川とバラバラです)

上記のようなスペックの人は多分ですが周囲では悪くない(損は無いという意味)という意見が多いので、1つの参考にしていただければと思います。

個人的には良かったと思うんですけど、やはり担当者によるところも大きいのかもしれません。

いずれにせよ、気になる方は一度登録してカウンセリングを受けてみてください。

以下より登録が可能です。

その他の転職エージェントの評判や体験談

このページではdodaを利用した際の個人的な感想と一般的な評判との差異について記載しましたが、その他のエージェントに関しても別途利用体験談や評判について調査を行っています。

随時更新していくので気になる方はぜひ閲覧ください。

関連記事

転職エージェントはどこがおすすめですか? よく聞かれる質問です。 ただ、転職エージェントや転職サイトは大手がやっているところであれば、経験上正直どこに登録しても問題無かったりします。 自分自身にマッチする求人との出会いは結[…]

転職エージェント図